緊急時連絡先

急いでいるときほど必要な電話番号が見つからなくて、困ることはありませんか?
そんな時のために、緊急時連絡先の電話番号を一挙掲載!プリントアウトして、目に付く所に貼っておくと便利です。
また、地震や災害などもしもの時の避難場所や連絡先もふだんから知っておきましょう。
いざ!というときでは間に合いません。

救急医療

救急車を呼ぶほどでもないけれと……

休日・夜間などに急な病気やケガになって救急車を呼ぶほどではないが診療を受けたいときに利用できます。24時間体制で開いている病院などを案内します。

松阪地域広域医療情報センター 0598-26-1199

利用方法

  1. まず、かかりつけの医師に相談する
  2. 不在の時は救急医療情報センターへ連絡する
    (住所、氏名、年齢、性別、電話番号、現在の病状を伝える)
  3. 医療機関を紹介されたら、そこに前もって連絡してから行く。
  4. 保険証など必要な物を持って、自分で準備した交通 手段で行く。
  5. 行かなくてもよくなったときは、必ず断りの電話をかける。

休日・夜間に診察を受けるには?

休日夜間の急病に備えて松阪市健康センターおよび伊勢福祉健康センターに「休日応急診療所」が開設されています。

松阪市休日夜間応急診療所

(松阪市春日町) 0598-23-1304 または 0598-23-1364

松阪市歯科休日応急診療所

0598-26-4791 または 0598-26-4803

伊勢市休日診療所

(伊勢市八日市場町) 0596-25-8795

消防・警察

松阪地区広域消防組合 明和消防署

佐田 0596-52-5600

松阪警察署 明和交番

馬之上 0596-52-2881

救急車

救急車イラスト

もしも・コラム
救急車を呼ぶには?

こんな時だからこそ落ち着いて、
はっきりしっかり伝えましょう!

  1.  119番をダイヤル
    救急車は119番。あわてて110番とまちがわないで。
  2. 「救急です」。
    火事か救急か、落ち着いてしっかり伝えましょう。
  3. 住所と氏名をはっきり
    「明和町○○、○○番地の□□です」と明確に。
  4. 目印を伝えればなお便利。
    「博物館の東側です」「近くに○○があります」目印を伝えれば、救急車がより早く駆けつけられます。
  5. ようすを具体的に伝えましょう。
    今どんな状態かを伝えれば、救急車もそのための準備ができます。
    また、救急車が到着するまでの応急処置も教えてくれるので、どんな状態で発病、あるいはけがをしたのか、今どういう状態なのか、患者が複数の場合は、何人いるかをくわしく伝えましょう。
お問い合わせ
防災企画課 防災係
〒515-0332 明和町大字馬之上945番地
電話番号:0596-52-7110
ファックス:0596-52-7133

お問い合わせはこちらから